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産学連携支援

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 大学と企業では研究成果や事業化に対する考え方、意思決定の進め方、重視する価値などに違いがあります。弊所では、産・学双方での実務経験を生かし、互いの立場や目的を踏まえながら、共同研究や技術移転、知財の取扱い等について円滑な連携を支援します。

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このようなお悩みはありませんか?

  • 大学と連携したいが、どこから進めればよいか分からない

  • 共同研究を進めるにあたり、知財の取扱いを整理したい

  • 大学の研究成果を企業で活用・事業化したい

  • 企業との共同研究や技術移転を円滑に進めたい

  • 産学連携における双方の考え方や条件の調整に悩んでいる

  • 研究成果のライセンスや技術移転について支援を受けたい

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主な支援内容

  • 産学連携に関する課題や目的の整理

  • 共同研究・共同開発に向けた連携支援

  • 研究成果や知的財産の活用方針の検討

  • 特許ライセンス・技術移転に関する支援

  • 共同研究等における知財の取扱いに関する調整支援

  • 企業と大学の間のコミュニケーション・調整支援

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UniBridgeの産学連携支援の特徴

 電機メーカーと大学知財部での実務経験に加え、RTTP [Registered Technology Transfer Professional,国際認定 技術移転プロフェッショナル]としての技術移転・産学連携に関する専門性を生かして支援します。
 「産」「学」双方の立場や事情を理解し、一方の視点に偏ることなく双方の強みを生かした連携につなげる橋渡しを行います。

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まずは現在の状況や課題をお聞かせください。

 具体的な連携先や進め方が決まっていない段階でも構いません。現在の状況を整理しながら、必要な支援をご提案いたします。
→ 【お問合せ】

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